「新潟ゴルフガイド2012」地図間違い・お詫びと訂正
2012年3月19日発行のSUITO別冊「新潟ゴルフガイド2012」P.102に掲載いたしました
「エムズゴルフクラブ工房」様の地図に誤りがありました。
正しい地図はこちらになります。
↓

読者の皆様、ご関係者各位には大変ご迷惑をお掛けいたしました。
ここに深くお詫びするとともに訂正いたします。
2012年3月19日発行のSUITO別冊「新潟ゴルフガイド2012」P.102に掲載いたしました
「エムズゴルフクラブ工房」様の地図に誤りがありました。
正しい地図はこちらになります。
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読者の皆様、ご関係者各位には大変ご迷惑をお掛けいたしました。
ここに深くお詫びするとともに訂正いたします。
ただいま発売中の「新潟酒場案内」が、おかげさまで大好評なんです。
ありがとうございます!!
編集部の金子です。
Komachi編集部女子にも大ウケで、「こういうお店行きたい〜!」の大合唱でした。
女の子たちが好きなのはいまどきなおしゃれな店だと、
話題の店とか人気の店に連れていかないと喜んでもらえない(モテない)と
思っている男性のみなさま。
大間違いでございます。
もちろんそういう店は女子の大好物なのですが、
なんというか、乱暴に言っちゃうと、もう割と「当たり前」なんですよね。
そこそこおしゃれで、センスがよくって、おいしい、とかって。
お店のレベルがどんどん上がってる証拠なのかもしれません。
今回ご紹介している店は、
いわゆる「しょっぺ店」がたくさんあります。
そういうお店って女の子同士ではなかなか行きづらかったりするんです。
普通におしゃれ、な店に行くくらいなら、
思い切りしょっぺ店に連れて行く方が100倍盛り上がります。
コップ酒とかホッピーとかたぶん最高です。
で、そこの店の大将とかカウンターの常連さんとかと世間話したり
何の役にも立たないようなウンチクを披露しあったりして。
たぶん、よっぽどモテます(あ、うそ、ちょっと盛った)
でも、なんか新鮮! なんか楽しい〜! みたいな感じにはなるはず。
吉田類さんが女子に人気なのもわかります。
気取らない店で、気取らない素顔を見せ合って、距離が縮まる。
昔は焼肉デートだ、なんていわれてましたが、
今なら断然しょっぺ店、です。
雰囲気増しのない、素顔を見せ合うしょっぺ店で盛り上がれないような二人に先はない。
盛り上がったからといって先があるかわかりませんが・・・
しょっぺ店超えは最低ライン!
結果が早く出ていいと思います。うーん、いろんな意味で経済的!!
料理がおいしい店も多いので、お酒が苦手な人、飲めない人も楽しめるんじゃないかな。
特集では、しっかりおしゃれな店も入っていますので、
●定番店→しょっぺ店
●しょっぺ店→おしゃれバー
みたいにギャップを楽しむはしご酒も楽しそう〜
女子も、別に誰かに連れて行ってもらうのを待つことはありません。
ふらっと一人で行けるのも酒場の楽しみであり、酒場の魅力なのです。
家庭と仕事場の合間に、一人で飲める店をもつって、いいですよね。
ステキな出会いがあるかもしれないし☆なんて。
主婦の方なら、余計に外での息抜きが必要ですよね。
外でひとり酒を楽しめるようになったら、大人の仲間入り〜って感じ♪
この冬は、大切な人や気の置けない仲間たちとの等身大の本音トークを
味のある酒場で楽しんでみませんか?
きっとSUITOの酒場案内がお役に立つと思います。保存版ですよ☆
私もこの間、見知らぬ赤ちょうちんで仲間たちとワイワイしまして
とっても楽しかったのですが、楽しすぎて途中から記憶が一切ありません。
毎度のことですが、どうやって家に帰っているのだろう? ふっしぎ〜
みなさん、飲みすぎ注意ですよ☆(言われたくない!?)
ごぶさたしています。編集長の山田です。
師走も間近になり、そろそろ飲み会の予定が入っている人も多いと思います。
いえ、多いはずです。
で、SUITO9号(11/30発売)は「酒場特集」
何と、あの吉田類さんも登場です!!
吉田さんは、テレビそのまま。
あの感じで、おいしそうに酒を飲み、豊かな言葉でレポートしてくれました。
それにしても、吉田さんの人気はスゴイ!!
お店ではもちろんですが、繁華街を歩いているだけで、アチコチから声がかかり、記念撮影。
若い女の子にも人気で、こんな感じ。
↓

ほんとに、吉田さんの人気は幅広くて、熱くて、圧倒されました。
今回は、吉田さんが酒場の極意を披露してくれました。
ぜひ、ご期待ください。
こんにちは。編集部の金子です。
SUITO編集部に異動して5カ月が経ったにも関わらず、
9年間かけて染みこんだKomachiノリがいまだ抜けませんが
よろしくお願いします。
いつの間にか10月を迎え、ストーブを出そうかと悩むくらいすっかり寒いですが、
ここで真夏に行った“秋旅”弾丸取材ツアーを振り返ってみたいと思います。
さて、ここはどこでしょう?
「うみぼうず」くんです。これでわかったあなたはかなりのゆるキャラ通。
第二ヒント↓
これでわかったあなたはかなりの藤子不二雄(A)通!
(あ、かなりヒントが映っちゃってます)
ゆるキャラ通でも藤子不二雄(A)通でもない人のために、最後のヒント
そう、氷見です。
我々は初訪問の氷見を象徴するイメージ写真の撮影スポットを求めて商店街をうろつき、
商店街に連なる「ケムマキくん」などおよそSUITO向きでない忍者ハットリくんキャラなどを撮影しつつ(からくり時計などもあって、町歩きはとても楽しいです☆)
かなり途方に暮れながら、氷見漁港脇に立つ「うみぼうず」くんが見守る中、
遊覧船に乗り込みました。
カモメのエサやり初挑戦で大興奮!(途方に暮れてる感ゼロ!)
こちらは半ば遊び気分だったにもかかわらず、かっぱえびえんを見つめるカモメの目が真剣すぎてビビってしまったのですが、
空中で列をなしてえびせん待ちをしている様子や上手にキャッチしていく姿に感心してしまいました。
賢い!
と遊んでいるばかりではなく、「定置網」の撮影に無事成功しました。
独特の地形や漁港の近さや漁師さんの腕の良さ、など
氷見の魚がとびきりうまいのにはきちんと理由がありますが、
そのひとつが、氷見発祥の「定置網」なのです。
ということで、私としては非常に意味のある、思い入れのあるカットなのですが、
これだけ苦労して、あの写真サイズ……
(苦労の結晶は本誌を探してみてください……)
小さい写真にもしっかり入魂している氷見ブロック。
隅っこの写真まで見てみてくださいね。
これからの寒い季節が氷見のお魚シーズン本番!
氷見の魚は、やはり違いました。
掲載したお店は自信をもってお薦めできるお店ばかりです。
この秋は、SUITOを参考においしいものを訪ねる旅に出かけてみてはいかがでしょうか。
SUITO8号P.61に掲載しました「松仙堂」様の地図の位置が誤っておりました。
ここにお詫びすると共に、訂正いたします。
正しくは下記の通りになります。

関係者の皆様、並びに読者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。

SUITO最新号
SUITO(新潟粋人)最新号