
3/16(火)〜3/22(月・振休)
40店以上の老舗のグルメと工芸品を集めて開催。「とり松」の「網野名物 ばらずし」をはじめとした実演販売のほか、イートインコーナーでは「文の助茶屋」のあんみつや、「松葉」のにしんそばを味わえる。また、縁結びの御利益があるといわれる「京都 地主神社」のコーナーも登場する。
写真/とり松「網野名物 ばらずし」1折 840円
3/20(土)〜3/22(月・振休)
旬の野菜を使った5種類のメニューや、アジアンダイニング「Lotus Lagoon」とFM Kentoのパーソナリティー・SWAMPによるコラボカレー3種類を販売。また、採れたての野菜を販売する産直市場も登場。
3/22(月・振休)、4/4(日)、4/18(日)
新潟を一望できるレストランで、イタリア軒特製スイーツを楽しめるプラン。定番からオリジナルメニューまで、さまざまなケーキやデザート、フルーツなどの約30種類と紅茶、コーヒーを存分に味わえる。彼女を誘って、休日の午後を優雅に過ごしてみては。
3日間にわたって行われる今企画。前回行われたバイキングは早々に満席。席確保のためにも、早めの予約がベター。
3/20(土)
日中はもちつき、夜からは地酒、甘酒などのドリンクサービス、花火など。
3/20(土)・21(日・祝)
雪割草の展示販売と栽培講習、地元名人による工芸品の実演販売や、抽選会、もちつきの振る舞いなど。
3/20(土)・21(日・祝)
約200点の雪割草を展示。栽培相談コーナーも。3月21日(日・祝)の12時30分からは、アンコウのつるし切りを実施。
3/20(土)・27(土)
幻想的なたいまつ滑走と夜空に舞う鮮やかな打上花火がゲレンデを彩る。
3/20(土)〜3/28(日)
「デザインを楽しんでもらいつつ、豊かな生活の可能性を提案したい」という恒例のチャリティー企画。今回は、用途の広さから再び見直されている「手ぬぐい」がテーマ。若手から世界的に有名な作家まで、多彩なクリエーターがデザインした手ぬぐいが並ぶ。一部の作品は、1点1,800円で販売。
写真/(上から)宇野亜喜良、川上恵莉子作品。ほかに浅葉克己、佐藤可士和、佐藤卓、松永真らが参加。
3/20(土)〜4/11(日)
美の文化や歴史、化粧の美しさ、トレンドについて探る特別展。化粧品の成分、肌チェックなど、科学の視点で見るコーナー、昔の化粧道具の展示や、大人も楽しめるネイルケア、男性向けのスキンケア講座などを実施。
3/20(土)〜4/11(日)
新潟県内に生息する代表的な希少淡水魚の保護活動について知る特別展。地元4団体による活動紹介パネルと関連資料を並べ、同水族館で繁殖に成功したシナイモツゴ、イバラトミヨ、ホトケドジョウを生体展示する。また、各団体の代表者が参加するフォーラム(要入館料、当日会場へ)も行う。
写真/イバラトミヨ
3/21(日・祝)
愛犬と飼い主が一緒に楽しみながら、しつけ・マナー向上を目的に行われる「ドッグカーニバル」。当日は障害物競走、バランスゲームなどゲーム4種と、「DOG&RUN」競技会を開催。ほか、ドッグスポーツのデモンストレーション、トリミングやしつけ方の相談会、公園清掃も行われる。
参加条件として狂犬病・混合ワクチンを接種済みであることが必要。犬種、体の大きさなどは問わない。
3/21(日・祝)
約80店が参加予定。現在、先着順で出店者を募集中(出店料1,000円)。詳細は要問い合わせ。
3/21(日・祝)・22(月・振休)
新潟テルサを利用する新潟市民や、福祉施設、NPO団体が参加し、茶席(無料)や福祉バザー、体験イベントなどを実施。ほか、ワンドリンク付きの出前歌声喫茶(14時30分〜16時)や、館内ホールでは、市民団体、高校ダンス部員、専門学校生が舞踊やダンスを披露するステージも行う。
21日(日・祝):茶席、福祉バザー、ステージ発表 ほか
22日(月・振休):農産品・加工品市、出前歌声喫茶、茶席、福祉バザー、ステージ発表 ほか
3/21(日・祝)・22(月・振休)
定番のデザートやオリジナルスイーツ、パスタなど軽食も楽しめる。
3/22(月・振休)
日用雑貨が並ぶフリーマーケットを開催。
3/25(木)〜3/31(水)
海の幸や菓子などのグルメから、工芸品までを集めて開催。加賀せんべいの「金沢兼六園煎餅」、能登牛を使ったコロッケや、九谷焼の皿、加賀友禅の反物、沈金工芸といった、金沢・能登の魅力が満載。その場で食べられる茶屋では、そばとカニ飯がセットになった「友禅セット」を楽しめる。
写真/珠洲市・珠洲のバウムクーヘン「おとぎの国メルヘン」
手前:「珠洲焼の里」(1個)1,575円、奥:「大地の虹」(サイズ大/1ホール)1,995円
4/11(日)まで
屋内展示や講演会、即売会など。4月上旬には、園内の群生地に約9万株が咲く。
3/20(土)まで
寒さで冷えた体を温める冬の特別プラン。魚介や野菜がたっぷり入ったタイトル通りの“具沢山鍋”とステーキが食べ放題になるほか、オードブルや刺し身、デザートなど、和洋中の料理をコース風に楽しめる。さらにドリンクも、数種類のビールやカクテル、サワーなどが飲み放題に。
ドリンクメニューの中には、なんと1日20杯限定のプレミアムビールも含まれている。
3/22(月・振休)まで
イチゴをふんだんに使った各種ケーキをはじめ、イチゴメニューが15種類以上並ぶ。
3/31(水)まで
平日のディナー限定で行われる津波喜の人気企画。リーズナブルな料金で、目の前で焼き上げてくれるビーフステーキはもちろん、グラタンやパスタ、サラダなどが食べ放題。制限時間がないので、ゆったりと料理を楽しめる。ケーキやフルーツなど、デザートのビーフステーキのほか、食べ放題の料理は、人気の洋食を中心に約20種類。デザートも、約10種類のシェフ特製スイーツがテーブルを彩る。種類が豊富なのもうれしい。
ビーフステーキのほか、食べ放題の料理は、人気の洋食を中心に約20種類。デザートも、約10種類のシェフ特製スイーツがテーブルを彩る。
4/4(日)まで
中華点心と各種デザートが食べ放題。
4/17(土)まで
各3種類のパスタ&ピザの食べ放題のオトクなプラン。ほかにも「サーモンと春巻きのトマトソース」「若鶏とメークィーンのオーブン焼き」などイタリア料理4品とアルコール20種以上を含む飲み放題(120分間)が付く。さらに予約時「WEEK!見た」で500円オフに。
パスタは「スパゲティーぺペロンチーノ」「あさりの和風スパゲティー」「海老と水菜のトマトソーススパゲティー」。ピザは「トマトとバジルのピッツア」「3種類のチーズのピッツァ」「海老とかぼちゃの七味マヨネーズピッツァ」の各3種類から選択可能。ゆでたてのパスタ、焼きたてのピザが味わえる。
4/28(水)まで
ダンスィングドールの人気プラン。食べ放題の炭火焼ステーキは「カナダサーロインステーキ」「牛フィレステーキ」「にいがたポーク」「越の鶏」「ハンバーグ」の全5種類から選択可能。パンまたはライスが付くほか、ランチにはサラダバー、ディナーにはスープ、サラダ、デザートがセットになる。
創立35周年記念として期間中、「春のレストラン祭り」を開催。館内レストランで1,500円利用ごとに賞品が当たる抽選券を1枚もらえる。
3/22(月・振休)まで
港町として発展してきた新潟には、今も昔も多くの旅人が訪れる。本展は“旅人の目に映る新潟"をテーマに、彼らが見たであろう各時代の風景写真や、佐藤哲三、安宅安五郎らの絵画、5人の現代アーティストのインスタレーション作品を展示。アートを通して、新潟の移り変わりを体感できる。
写真/秋山さやか(地図をもとにしたインスタレーション)。新潟の古地図とともに現代アートを展示。参加作家はほかに糸崎公朗、田中功起、鈴木勲、石山和広。
3/22(月・振休)まで
毎年、約100カ所で遺跡発掘調査が行われている新潟県内。同展は、近年実施された縄文時代から室町時代までの遺跡の調査成果を、出土品と写真パネルで展示。新潟市江南区から出土した弥生時代の足型(写真)のほか、長岡市、村上市など、身近な土地から発見された発掘品が多数並ぶ。
写真/弥生時代前期の足型付土版(新潟県埋蔵文化財調査事業団)
3/28(日)まで
戦前・戦後にかけて活躍した五泉市出身の前衛美術家・阿部展也。シュールレアリズムやキュビズムの影響を受け、独自の抽象表現へ至った変遷をたどる。写真、資料も加え、多面的な活動を紹介。糸園和三郎、猪熊弦一郎、濱谷浩ら、ゆかりの作家の作品も展示する。
写真/「JEMINI LAKE」1968年新潟県立近代美術館・万代島美術館 蔵
1960年代、イタリアへ移住したころから、幾何学的な抽象画を展開。当時のイタリアの画家たちにも影響を与えた。
4/4(日)まで
年代ごとにスタイルを変える多面的な活動で、20世紀美術に大きな影響を与えたパブロ・ピカソ。彼の版画作品にスポットを当てた作品展。「青の時代」の繊細な銅版画や、キュビズムなど多彩な作風の版画を、「画家とモデル」「闘牛と古代神話」「女の肖像」などのテーマ別に紹介する。
エッチング、ドライポイント、リトグラフ、リノカットなど、多彩な技法を駆使した個性的な作品が並ぶ。
写真/「女の顔」1962年 カラーリノカット (C)2010-Succession Pablo Picasso-SPDA(JAPAN)
4/11(日)まで
1960年に新潟県で最初の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定された、故・佐々木象堂。本展では彼の各時代を代表する作品をキーワードに、新潟県の金工発祥の地である柏崎と佐渡を中心とした、金属工芸の発展の流れを紹介。ゆかりの作家の作品も展示する。
写真/佐々木象堂「鋳銅色絵鸚哥(インコ)置物」1940年 新潟県立近代美術館・万代島美術館 蔵
大胆にデフォルメした形、銅製とは思えない柔らかな質感と、落ち着いた朱色が目を引く。
4/11(日)まで
日本人は季節ごとの自然の情景を大切にし、古くから文学や美術のテーマとして描いてきた。本展では所蔵品の中から東山魁夷、加山又造らが花や鳥、自然を描いた約90点を展示。昨年度新たに収蔵された、江戸末期の作品「新潟年中行事絵巻」の特別展示も行う。
写真/林潤一「罌粟花(けし)(春)」
1998年 新潟県立近代美術館・万代島美術館 蔵
林潤一は京都在住の日本画家。四季の花を描いた連作「花こよみ」などを発表し、自然を細密に丁寧に描くことに定評がある。