
3/13(土)・14(日)
新潟県酒造組合加盟の蔵元が集まり、500種類以上の地酒を試飲販売。酒米「越淡麗」を用いて仕込んだ各蔵元の酒を用意したバーや、県内のおいしい物を集めた飲食ブース、米菓、米粉など県産米を堪能できる「にいがた米の陣」、オリジナルの鍋料理を味わえるコーナーも。また、伝統の「酒造り唄」の披露や、歌手・鈴木亜美など、ゲストのステージも開かれる。
3/13(土)〜3/22(月・振休)
イチゴをふんだんに使った各種ケーキをはじめ、イチゴメニューが15種類以上並ぶ。
3/13(土)・14(日)
白熱の雪上レース「のっとれ!松代城」で知られる冬まつり。13日(土)は、甲冑(かっちゅう)姿の男たちによる「越後松代幕府出陣式」や、みこし合戦、花火。14日(日)は演歌歌手・ジェロ、女子高生演歌歌手・カレンが登場する「出陣歌謡祭」を実施。また両日共に、食と土産品が並ぶ屋台も出る。
メーンイベント「のっとれ!松代城」は14日(日)11時スタート。真っ先に1番を目指す人、仮装して参加する人など、声援とともに会場は大いに盛り上がる。
3/13(土)
同スキー場が日ごろの感謝の気持ちを込めて行う「舞子雪まつり」。当日に限り500円のナイター券を特別販売するほか、夜はスキーヤーによるたいまつ滑降とともにスターマインが上がる。また、3月14日(日)は、関連イベントとして大人も楽しめるソリ大会「S-1タイムトライアル」を開催。
当日のナイター営業(舞子ゲレンデのみ)は16時〜20時20分まで。滑りを満喫した後は、ゲレンデを照らすたいまつと花火を見て思い出作りを。
3/13(土)
雪と遊ぶ企画や地元料理が並ぶ「食ののれん街」、夜からはスノーキャンドル、花火を楽しめる。19時30分ごろからは五十嵐みずもの音楽ライブも。
3/13(土)
日中は子どもから大人まで遊べる雪上運動会、18時ごろからは食の屋台、地酒サービス、たいまつ滑降、抽選会、花火などの「JKウィンターカーニバル」を開催。
3/13(土)〜4/11(日)
屋内展示や講演会、即売会など。4月上旬には、園内の群生地に約9万株が咲く。
3/14(日)
小学生から大人まで参加するスキー大会。また、同会場で特製のカニ汁販売もある。
3/16(火)〜3/22(月・振休)
40店以上の老舗のグルメと工芸品を集めて開催。「とり松」の「網野名物 ばらずし」をはじめとした実演販売のほか、イートインコーナーでは「文の助茶屋」のあんみつや、「松葉」のにしんそばを味わえる。また、縁結びの御利益があるといわれる「京都 地主神社」のコーナーも登場する。
写真/とり松「網野名物 ばらずし」1折 840円
3/20(土)まで
寒さで冷えた体を温める冬の特別プラン。魚介や野菜がたっぷり入ったタイトル通りの“具沢山鍋”とステーキが食べ放題になるほか、オードブルや刺し身、デザートなど、和洋中の料理をコース風に楽しめる。さらにドリンクも、数種類のビールやカクテル、サワーなどが飲み放題に。
ドリンクメニューの中には、なんと1日20杯限定のプレミアムビールも含まれている。
3/22(月・振休)まで
港町として発展してきた新潟には、今も昔も多くの旅人が訪れる。本展は“旅人の目に映る新潟"をテーマに、彼らが見たであろう各時代の風景写真や、佐藤哲三、安宅安五郎らの絵画、5人の現代アーティストのインスタレーション作品を展示。アートを通して、新潟の移り変わりを体感できる。
写真/秋山さやか(地図をもとにしたインスタレーション)。新潟の古地図とともに現代アートを展示。参加作家はほかに糸崎公朗、田中功起、鈴木勲、石山和広。
3/22(月・振休)まで
毎年、約100カ所で遺跡発掘調査が行われている新潟県内。同展は、近年実施された縄文時代から室町時代までの遺跡の調査成果を、出土品と写真パネルで展示。新潟市江南区から出土した弥生時代の足型(写真)のほか、長岡市、村上市など、身近な土地から発見された発掘品が多数並ぶ。
写真/弥生時代前期の足型付土版(新潟県埋蔵文化財調査事業団)
3/28(日)まで
戦前・戦後にかけて活躍した五泉市出身の前衛美術家・阿部展也。シュールレアリズムやキュビズムの影響を受け、独自の抽象表現へ至った変遷をたどる。写真、資料も加え、多面的な活動を紹介。糸園和三郎、猪熊弦一郎、濱谷浩ら、ゆかりの作家の作品も展示する。
写真/「JEMINI LAKE」1968年新潟県立近代美術館・万代島美術館 蔵
1960年代、イタリアへ移住したころから、幾何学的な抽象画を展開。当時のイタリアの画家たちにも影響を与えた。
3/31(水)まで
平日のディナー限定で行われる津波喜の人気企画。リーズナブルな料金で、目の前で焼き上げてくれるビーフステーキはもちろん、グラタンやパスタ、サラダなどが食べ放題。制限時間がないので、ゆったりと料理を楽しめる。ケーキやフルーツなど、デザートのビーフステーキのほか、食べ放題の料理は、人気の洋食を中心に約20種類。デザートも、約10種類のシェフ特製スイーツがテーブルを彩る。種類が豊富なのもうれしい。
ビーフステーキのほか、食べ放題の料理は、人気の洋食を中心に約20種類。デザートも、約10種類のシェフ特製スイーツがテーブルを彩る。
4/4(日)まで
中華点心と各種デザートが食べ放題。
4/4(日)まで
年代ごとにスタイルを変える多面的な活動で、20世紀美術に大きな影響を与えたパブロ・ピカソ。彼の版画作品にスポットを当てた作品展。「青の時代」の繊細な銅版画や、キュビズムなど多彩な作風の版画を、「画家とモデル」「闘牛と古代神話」「女の肖像」などのテーマ別に紹介する。
エッチング、ドライポイント、リトグラフ、リノカットなど、多彩な技法を駆使した個性的な作品が並ぶ。
写真/「女の顔」1962年 カラーリノカット (C)2010-Succession Pablo Picasso-SPDA(JAPAN)
4/11(日)まで
1960年に新潟県で最初の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定された、故・佐々木象堂。本展では彼の各時代を代表する作品をキーワードに、新潟県の金工発祥の地である柏崎と佐渡を中心とした、金属工芸の発展の流れを紹介。ゆかりの作家の作品も展示する。
写真/佐々木象堂「鋳銅色絵鸚哥(インコ)置物」1940年 新潟県立近代美術館・万代島美術館 蔵
大胆にデフォルメした形、銅製とは思えない柔らかな質感と、落ち着いた朱色が目を引く。
4/11(日)まで
日本人は季節ごとの自然の情景を大切にし、古くから文学や美術のテーマとして描いてきた。本展では所蔵品の中から東山魁夷、加山又造らが花や鳥、自然を描いた約90点を展示。昨年度新たに収蔵された、江戸末期の作品「新潟年中行事絵巻」の特別展示も行う。
写真/林潤一「罌粟花(けし)(春)」
1998年 新潟県立近代美術館・万代島美術館 蔵
林潤一は京都在住の日本画家。四季の花を描いた連作「花こよみ」などを発表し、自然を細密に丁寧に描くことに定評がある。
4/28(水)まで
ダンスィングドールの人気プラン。食べ放題の炭火焼ステーキは「カナダサーロインステーキ」「牛フィレステーキ」「にいがたポーク」「越の鶏」「ハンバーグ」の全5種類から選択可能。パンまたはライスが付くほか、ランチにはサラダバー、ディナーにはスープ、サラダ、デザートがセットになる。
創立35周年記念として期間中、「春のレストラン祭り」を開催。館内レストランで1,500円利用ごとに賞品が当たる抽選券を1枚もらえる。