50万本が咲き誇る!津南・夏の風物詩「ひまわり広場」で非日常体験

津南町沖ノ原台地にある「津南ひまわり広場」が、2018年7月27日(金)に開園しました。


新潟県が誇る夏の風物詩といえば、長岡花火や片貝花火に代表される花火大会が有名ですが、この津南のひまわりも、ぜひ県外の皆さんにおすすめしたい新潟の観光スポットです。


地元農家の青年達が連作障害を防ぐために遊び心で植えたのが始まりという、このひまわり畑。


現在ではなんと約4ヘクタールの畑に約50万本のひまわりが咲き誇る、全国でも有数のひまわり畑に成長しました。


広大な空の青に木々の緑、そして約4ヘクタールを埋め尽くすひまわりの鮮やかな黄色の組み合わせ。


夏らしい、生き生きとした自然の生命力の凝縮が感じられますよね。^^


寺社・仏閣とは違う、いわゆる自然景観ですが、まるでパワースポットにでも来ているかのような気分になれること間違いなしのスポットです!


3つの敷地はそれぞれに開花のタイミングがずらされているため、8月末まで長く鑑賞を楽しむことができます。


パワー不足を感じる時はぜひ足を運んでみてくださいね。


施設名:津南ひまわり広場
開催期間:2018年7月27日(金)〜2018年8月19日(日)
開催時間:9:00〜17:00 ※8月10日(金)〜16日(木)17時〜21時は夜間ライトアップあり
住所:中魚沼郡津南町大字芦ケ崎
料金:入場無料 ※駐車料金:バイク100円、普通車300円
問い合わせ先:津南町観光協会(025-765-5585)
ホームページ:津南町観光協会公式サイト

この街ネタを友達に紹介する
50万本が咲き誇る!津南・夏の風物詩「ひまわり広場」で非日常体験
  • 50万本が咲き誇る!津南・夏の風物詩「ひまわり広場」で非日常体験
  • 50万本が咲き誇る!津南・夏の風物詩「ひまわり広場」で非日常体験
クリックで画像が拡大されます。

関連する街ネタ

ジャンル別で検索
地域別で検索
キーワードで検索

街ネタテーマ別特集

食べる

知る

楽しむ

What's New

プレゼント