珍しいウダイカンバの大木は東赤倉にあり
ウダイカンバとは、日本中部から北部にかけて山中に自生する木で、樹皮が良く燃えるため、その名は「鵜松明(うだいまつ)かんば」に由来する。通常は成長しても樹高20m、胸高直径60cm程度といわれているが、田口山のウダイカンバは樹高24m、直径1.5mと大きく上回っている。

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※新型コロナウイルスの影響により営業状況に変更が生じる可能性があります。訪問の際は施設に直接ご確認ください。ウダイカンバとは、日本中部から北部にかけて山中に自生する木で、樹皮が良く燃えるため、その名は「鵜松明(うだいまつ)かんば」に由来する。通常は成長しても樹高20m、胸高直径60cm程度といわれているが、田口山のウダイカンバは樹高24m、直径1.5mと大きく上回っている。
| スポット名 | 田口山ウダイカンバ |
|---|---|
| 住所 | 新潟県妙高市東赤倉 |
| TEL | 0255-86-4141(妙高高原町教育課) |
| アクセス | 上信越道妙高高原ICから車で約7分、JR妙高高原駅から車で約10分 |
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