2025.09.06

クラフトビール好き必見♪東京・世田谷を代表する「ビアフェス」にジョークンビールラボが初出店します!【新潟県十日町市・2025年】

いまや全国各地で人気となっている地域クラフトビール。大手ビールにはない個性的な味わいと多様性、材料やストーリーに地域性を感じられるのも大きな魅力ですよね!


そんなクラフトビールを楽しめるイベントのひとつ、東京・世田谷を代表するビアフェス「チトビア」に、新潟県十日町市で創業した醸燻酒類研究所(ジョークンビールラボ)が初出店します!


ビアフェス「チトビア」とは、東京・世田谷でNo.1のビアフェスとして、地元だけでなく遠方からもファンの多いクラフトビールイベント。「小田急線千歳船橋駅前広場でビールを飲もう!」と題して、とびきりのクラフトビール、フード、そして音楽が楽しめる、2014年から続く人気イベントです。


醸燻酒類研究所(クラフトビール ジョークン)は、2019年に新潟県十日町市で創業したクラフトビール醸造と燻製食品のベンチャー企業。アメリカンスタイルを中心に、多種多様なクラフトビールを研究し、日々醸造しています。合言葉は「いつでもどこでも最高のエールを!」



醸燻酒類研究所(クラフトビール ジョークン)が得意とするのは『IPA(インディアペールエール※通称アイピーエー)』。


IPAとは、18世紀イギリスからインドまでの長い船旅でもビールの美味しさを保つために、ホップを大量に加えたのが始まりとされています。


そこから時を経て、香り高いホップの新品種が生まれたことや、香りをより強く引き出すドライホップ技術(発酵中のビールにホップを漬け込むことでホップの香りを引き出す手法)の向上により進化を重ね、IPAはクラフトビール界の超人気者になったんだとか。


醸燻酒類研究所(クラフトビール ジョークン)創業者のひとり・樋口さんがアメリカ留学中にこのIPAと出会い、その美味しさに衝撃を受け、「このウマいIPAを日本で作りたい。そして地元・新潟で味わってもらいたい」、そんな思いでブルワリーを立ち上げました。



社名にラボ(研究所)とつくのも、「ビールの味わいを研究し、今よりもっと美味しいIPAを作りたい」という気持

引用元
My trip TOKAMACHI
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十日町市には大地の芸術祭、清津峡、棚田、美人林などの観光スポットが満載です。雪が織りなす絶景や、ここでしか味わえないグルメや温泉もご紹介。 十日町市で「私だけの旅」を楽しもう。

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