公開日2021.10.08
最終更新日2021.10.14

癒しの音楽ライブに人気店のグルメブース出店も「鳥屋野潟公園 shumoku weekend park」10/24(日) 開催

癒しの音楽ライブに人気店のグルメブース出店も「鳥屋野潟公園 shumoku weekend park」10/24(日) 開催
公開日2021.10.08
最終更新日2021.10.14

癒しの音楽ライブに人気店のグルメブース出店も「鳥屋野潟公園 shumoku weekend park」10/24(日) 開催

 新潟市中央区鐘木にある鳥屋野潟公園(鐘木地区)で10月24日(日)、「鳥屋野潟公園 shumoku weekend park(シュモクウィークエンドパーク)」が開催されます。

 新潟市内の人気飲食店が集まるグルメブースや衣類・雑貨を販売するショップブースの出店のほか、スケートボード、BMX、ストライダーなどを楽しめるミニコース(パンプトラック)の設置など、多彩な催しが予定されている同イベントですが、中でも注目は、公園内「トリムの森」で開催される音楽ライブイベント。

 チケット制・限定60名で開催されるこの音楽ライブには、全国を股にかけて活躍する3組のアーティストが登場。緑に囲まれた秋の公園をバックに癒しのひと時を届けます。参加アーティストの一部や公演情報は以下の通り。

注目アーティスト & 公演情報


 
BE THE VOICE(ビーザボイス)
 
東京都出身の和田純子と鈴木俊治による、アートスクール系デュオ。1998年、名付け親でもあるYMOの高橋幸宏氏とファッションデザイナーの山本耀司氏のレーベル「コンシピオレコード」よりデビュー。やさしくもハスキーな女性ヴォーカルと、アコースティックを基調にした温かさと、テクノや Hip Hop に影響を受けたクールネスが同居したサウンドは国内外のファンを魅了中。名前や生年月日の入ったオリジナルカスタムソング「名入れソング」の制作にも注力している。


 
Spinna B-ILL(スピナビル)
 
シンガーソングライター、パフォーマー。2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。「ライオンの子」でレゲエリスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に惜しまれつつ解散。その後はSimply Redのギタリスト、Kenji Jammerとの活動を経て、ソロシンガー “Spinna B-ILL” となる。2020年6月にはナンバーワンダンスホールバンドとの呼び声高いHOME GROWNとアルバムをリリース。大胆で繊細、ユニークかつエネルギッシュなパフォーマンスで魅せるライブは幅広いオーディエンスに支持されている。

公演情報
 
<スケジュール>
15時 開場
15時30分 De l’Est
16時20分 BE THE VOICE
17時20分 Spinna B-ILL
 
<料金>
グラスシート 1名2,000円
ベンチシート 2名3,000円
テントシート 〜4名5,000円


 大人から子どもまで楽しめる、多彩な催しものが魅力の「鳥屋野潟公園 shumoku weekend park」。ぜひ参加して、新しい週末の過ごし方のヒントを見つけてください。

イベント情報

イベント名 鳥屋野潟公園 shumoku weekend park
開催期間 2021年10月24日(日)
会場 鳥屋野潟公園鐘木地区 トリムの森
お問合せ先 090-3640-2462(鳥屋野潟公園 shumoku weekend park実行委員会/担当:白倉)
備考 主催:鳥屋野潟公園 shumoku weekend park実行委員会

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