公開日2025.11.28
最終更新日2025.11.28

ワークショップもたくさん!子育て応援企画「なりきり体験フェア」ハミングプラザ VIP 新潟で12/21(日)開催

ワークショップもたくさん!子育て応援企画「なりきり体験フェア」ハミングプラザ VIP 新潟で12/21(日)開催
公開日2025.11.28
最終更新日2025.11.28

ワークショップもたくさん!子育て応援企画「なりきり体験フェア」ハミングプラザ VIP 新潟で12/21(日)開催

こどもなりきり体験フェア

参加無料のキッズランドは元気いっぱいに走り回るお子さんで大盛況。

2025年は今回が最後!テレビ取材も受けたあの大人気イベント第13弾

幅広い年代のお子さんに人気のワークショップから、豊富なお仕事衣裳の中から好きな衣裳を選んで撮影してもらえる「なりきり撮影会」など、毎回多くのファミリーでにぎわう大人気イベント「こどもなりきり体験フェア」。12月21日(日)に年内最後となる第13弾が開催されます。

大人気のなりきり撮影会。なりたい職業の衣裳を着て、プロカメラマンに撮影してもらえます♪

お仕事衣裳を着て、プロカメラマンに撮影してもらえる「なりきり撮影会」をはじめ、パティシエやお花屋さんなどになりきって楽しめるお仕事体験、カチューシャ型のチャームが作れる「でこもふ体験」や「アクセサリー作り」といった貴重なワークショップまで。さらに、遊具を使って思いっきり体を動かせる人気アトラクション「ビップキッズランド」も登場します。

ワークショップは親子で楽しめる内容に。このイベントで作った作品をずっと大切にしているお子さんも多いそうです。

さらに、焼きそばやたこ焼き、ナポリタンなど、子どもたちが大好きなメニューが並ぶ屋台コーナーもあるのでお昼ごはんも安心。開放感あふれるバンケットが飲食スペースとして用意されているので、できたての屋台メニューや、なりきり体験で作ったスイーツなどもその場で食べることができます。

焼きたてのおいしい香りに誘われて、家族みんなで楽しみましょう♪

ここがポイント!

@事前予約制で安心、しかもイベント入場無料
入館は10時〜15時まで、1時間ごとに受け付ける事前予約制で混雑緩和。入場料は無料なので無料コーナーで遊ぶのもOK。

A成約特典として、マリンピア日本海の“年パス”をプレゼント
イベント当日に「子育て応援プランJコース」に入会すると、マリンピア日本海の年間パスポート(大人1名分、子ども1名分)をプレゼント!(1世帯につき親子1セットのみ)

B体験しながら学べるイベントを多数開催
“学び”も大切にしているのが当イベントの魅力の一つ。さまざまな体験を通じて、子どもたちの好奇心を刺激します♪

C3〜4種類の体験ができて、子どもたちも大満足
各体験イベントの所要時間は20〜30分程度。1日3〜4種類は楽しめるので、達成感に包まれながらおうちに帰れます。

<イベント一覧>
・なりきり撮影会(参加費500円)
・なりきり体験会(参加費500円)
・キッズマネーステーション
・でこもふ体験(参加費500円)
・アクセサリー作り体験(参加費500円)
・組み木体験コーナー(参加費500円)
・スイーツデコ体験(参加費500円)
・バルーンアート体験
※イベントは予告なく変更になる場合あり

毎回大人気の「なりきり撮影会」は子どもたちも夢中!
なりきり撮影会。好きな衣裳を選んでバック紙の前で記念撮影。もちろん親御さんも撮影できます。
姉妹や兄弟でも楽しめる体験コーナーが満載。こちらはパティシエ体験。
お仕事体験で創造力もかきたてられます♪
お孫さんを連れての参加も大歓迎!3世代で楽しめるイベントです。

当日は会場にスタッフが多く常駐するということで、小さなお子さん連れでも安心♪

入場予約については、「ビップなりきり体験会」公式Instagramアカウントから専用の予約フォームにリンクできるので、下記リンクボタンからアクセスしてください。電話予約も可能なので、電話希望の方はお問い合わせ先にご連絡をお願いします。

お問い合わせ&電話予約
025-285-1110(9時〜18時)

冬の新潟は屋外で思いっきり遊ぶのも難しい日が続きます。「ビップなりきり体験フェア」なら、空調のきいた快適な会場内で、思いっきり体を動かしたり、手先を動かして、楽しい思い出作りができます。ぜひ家族そろってお出かけください♪

自分で作ったスイーツに大満足〜♪

店舗情報

店舗名 ハミングプラザ VIP 新潟
住所 新潟市中央区上所2-11-33
TEL 025-285-1110
営業時間 9時〜18時
駐車場 90台

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この記事を書いた人
Komachi編集部 河野

3度の飯より酒が好き。いや、米も好き。あと、猫も好き。収入の8割は食費に費やす自称グルマン河野が、毎日の献立作りに使えるネタから、女性ひとりでは入りにくいようなお店の話まで。間口は狭く、出口は広い「食」の話をお届けいたします。

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