公開日2021.11.19
最終更新日2021.11.19

11月の新潟文化物語・後編は、片貝まつりの新しいカタチを取材しました!

11月の新潟文化物語・後編は、片貝まつりの新しいカタチを取材しました!
公開日2021.11.19
最終更新日2021.11.19

11月の新潟文化物語・後編は、片貝まつりの新しいカタチを取材しました!

にいがたの文化にまつわる情報を発信している新潟文化物語。11月の特集テーマは、2年連続の中止となってしまった片貝まつりです。

後編一人目に登場するのは、片貝まつり実行委員会の吉原正幸委員長。2年連続中止の決断は悔しい反面、今が「未来につなげるための機会」と考えていると話す吉原さん。まつりの思い出を聞くと、出てくる出てくる仰天エピソード!

そして今、片貝町では、まつりの中止という閉塞感、打撃を受ける花火業界を支援したいと「片貝花火サポーターズ倶楽部」が奮闘中。立ち上げたのは花火が大好きだという安達靖さんです。

 

こちらの花火を打ち上げたのは、なんとあの有名バンドGLAY(グレイ)のファンのみなさん。世界中からお金を集めて奉納花火を上げたんですって。アーティストのファンがお金を集めて花火を上げるって、なんで?どうして?と思ったそこのあなた。

詳しくは、ぜひ本編を御覧ください!

みんなでつくる新潟文化のポータルサイト
file-149 奉納花火の今(後編)

 

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