公開日2011.06.23
最終更新日2011.06.23
家庭の節電対策具体的メニュー
資源エネルギー庁の特設情報サイト「節電.go.jp」で家庭で取り組む節電対策メニューが掲載されていたのでご紹介します。
ご家庭で取りくむ対策をチェックし、「我が家の節電対策」を作りましょう。
文中最後尾の数字は節電効果[削減率/削減消費電力]を表します。
エアコン
�@室温28℃を心がけましょう。
�A“すだれ”や“よしず”などで窓からの日差しを和らげましょう(エアコンの節電になります)。 [10%/130W]
�B無理のない範囲でエアコンを消して、扇風機を使いましょう。[10%/120W]
※除湿運転やエアコンの頻繁なオンオフは電力の増加になるので注意しましょう。[50%/600W]
冷蔵庫
�C冷蔵庫の設定を「強」から「中」に変え、扉を開ける時間をできるだけ減らし、食品をつめこまないようにしましょう。[2%/25W]
照明
�D日中は照明を消して、夜間も照明をできるだけ減らしましょう。[5%/60W]
テレビ
�E省エネモードに設定するとともに画面の輝度を下げ、必要な時以外は消しましょう。[2%/25W]
温水洗浄便座(暖房便座)
�F便座保温・温水のオフ機能、タイマー節電機能があれば、これらを利用しましょう。
�G上記の機能がなければコンセントからプラグを抜いておきましょう。�Fと合わせて[1%未満/5W]
ジャー炊飯器
�H早朝にタイマー機能で1日分まとめて炊いて、冷蔵庫に保存しましょう。[2%/25W]
待機電力
�Iリモコンの電源ではなく、本体の主電源を切りましょう。長時間使わない機器はコンセントからプラグを抜いておきましょう。[2%/25W]
◎外出している時にも、�C�F�G�Iの対策に取りくみましょう。
注意! エアコンの控え過ぎによる熱中症などに気をつけて、無理のない範囲で節電しましょう。
※節電効果の記載値は、在宅世帯の日中の平均的消費電力(14時:約1200W)に対する削減率と削減消費電力の目安です(資源エネルギー庁推計)。また、削減率は全て小数点以下を切り捨てています。
エアコンの「除湿運転」など頻繁なオンオフはむしろ電気を使うんですね。
自動車ノンストップアイドリング効果とは違うみたいですね。
ご家庭で取りくむ対策をチェックし、「我が家の節電対策」を作りましょう。
文中最後尾の数字は節電効果[削減率/削減消費電力]を表します。
エアコン
�@室温28℃を心がけましょう。
�A“すだれ”や“よしず”などで窓からの日差しを和らげましょう(エアコンの節電になります)。 [10%/130W]
�B無理のない範囲でエアコンを消して、扇風機を使いましょう。[10%/120W]
※除湿運転やエアコンの頻繁なオンオフは電力の増加になるので注意しましょう。[50%/600W]
冷蔵庫
�C冷蔵庫の設定を「強」から「中」に変え、扉を開ける時間をできるだけ減らし、食品をつめこまないようにしましょう。[2%/25W]
照明
�D日中は照明を消して、夜間も照明をできるだけ減らしましょう。[5%/60W]
テレビ
�E省エネモードに設定するとともに画面の輝度を下げ、必要な時以外は消しましょう。[2%/25W]
温水洗浄便座(暖房便座)
�F便座保温・温水のオフ機能、タイマー節電機能があれば、これらを利用しましょう。
�G上記の機能がなければコンセントからプラグを抜いておきましょう。�Fと合わせて[1%未満/5W]
ジャー炊飯器
�H早朝にタイマー機能で1日分まとめて炊いて、冷蔵庫に保存しましょう。[2%/25W]
待機電力
�Iリモコンの電源ではなく、本体の主電源を切りましょう。長時間使わない機器はコンセントからプラグを抜いておきましょう。[2%/25W]
◎外出している時にも、�C�F�G�Iの対策に取りくみましょう。
注意! エアコンの控え過ぎによる熱中症などに気をつけて、無理のない範囲で節電しましょう。
※節電効果の記載値は、在宅世帯の日中の平均的消費電力(14時:約1200W)に対する削減率と削減消費電力の目安です(資源エネルギー庁推計)。また、削減率は全て小数点以下を切り捨てています。
エアコンの「除湿運転」など頻繁なオンオフはむしろ電気を使うんですね。
自動車ノンストップアイドリング効果とは違うみたいですね。


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