新潟生まれの新潟育ち。なんだかんだでずっといる。いつもどこかへ出かけたくてしょうがない。イカとお好み焼きが好き。主に感覚で生きていて、気になったことへは野生の瞬発力で飛びつく。右と左がよく分からなくなる。
公開日2018.09.27
最終更新日2018.09.27
最新デジタル技術も導入!「上越市立歴史博物館」が改装オープン!
上越市立総合博物館が名称新たに「上越市立歴史博物館」としてリニューアルオープンしました。場所は高田公園内の赤い西堀橋からすぐ。
中世の越後国府に始まる歴史資料に加えて、プロジェクションマッピングやVR(バーチャルリアリティー)などのデジタル映像を使い、上越の歴史を紹介しています。
新設された1階のカフェと、お堀を一望できる3階の屋上展望デッキは観覧料なしで利用可能。5つのテーマに沿って常設展示していて、プロジェクションマッピングでわかりやすく歴史を伝える「越後の都」エリアのほか、高田の雁木通りの石畳や雪下駄職人の店先を再現した「雪国のくらしと民俗」エリアなどがあり、ゆっくりと見て回れます。
お堀を眺められるカフェは和菓子の老舗・御母家が運営。手軽な喫茶メニューがそろっています。
妙高山や南葉山、高田公園の内堀・外堀が眺められる展望デッキもあって気持ち良い(^^)
飲食の持ち込みOKなので、屋上でひと息つくのもいいですね。
高田公園すぐ近く。散策の途中に立ち寄って、上越の歴史に触れてみては?
【観覧料】
一般500円、小・中・高校生250円※上越市内の小・中学生は無料
店舗名:上越市立歴史博物館
住所:上越市本城町7-7
TEL:025-524-3120
営業:9時〜17時(12月〜3月は10時〜16時)
定休:月曜(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、年末年始
駐車場:40台
中世の越後国府に始まる歴史資料に加えて、プロジェクションマッピングやVR(バーチャルリアリティー)などのデジタル映像を使い、上越の歴史を紹介しています。
新設された1階のカフェと、お堀を一望できる3階の屋上展望デッキは観覧料なしで利用可能。5つのテーマに沿って常設展示していて、プロジェクションマッピングでわかりやすく歴史を伝える「越後の都」エリアのほか、高田の雁木通りの石畳や雪下駄職人の店先を再現した「雪国のくらしと民俗」エリアなどがあり、ゆっくりと見て回れます。
お堀を眺められるカフェは和菓子の老舗・御母家が運営。手軽な喫茶メニューがそろっています。
妙高山や南葉山、高田公園の内堀・外堀が眺められる展望デッキもあって気持ち良い(^^)
飲食の持ち込みOKなので、屋上でひと息つくのもいいですね。
高田公園すぐ近く。散策の途中に立ち寄って、上越の歴史に触れてみては?
【観覧料】
一般500円、小・中・高校生250円※上越市内の小・中学生は無料
店舗名:上越市立歴史博物館
住所:上越市本城町7-7
TEL:025-524-3120
営業:9時〜17時(12月〜3月は10時〜16時)
定休:月曜(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、年末年始
駐車場:40台

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